○○話しかしない! 身近にいる、ついイラっとしてしまう女性の特徴・6選 (1/2ページ)
激怒してしまうほどではなくても、癪にさわってしまう人はいますよね。本人に自覚がないため、そんなタイプの人はなんとなくきらわれそうです。そこで今回は既婚男性男性に、身近にいるついイラっとしてしまう女性のエピソードを聞きました。
■自慢話ばかりする・「話をしても自分の自慢話しかしない」(34歳/自動車関連/技術職)
・「話の節々に自慢が入る、基本自分が上的な感じで話してくる」(35歳/医療・福祉/専門職)
何かと自慢してくる人はいますよね。しかもそれが大したことのない内容だと腹が立ちますが、要は話を聞いてもらいたいと言うこと。一度本人が満足するまで聞いてあげるといいかもしれませんね。
■タバコを吸う・「タバコを吸う女性。私がタバコを吸わないから。コンビニや喫煙所で吸っている姿を見るとイヤです」(36歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「タバコを吸っている女性がイヤです」(30歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
タバコが好きな人のほうが少なくなってしまった昨今。外でタバコを吸っていても煙が流れてくることもあるので、苦手な人にとってはイラッとしてしまうようなエピソードです。
■育児にクレームを入れる・「育児、家事を手伝っているのに『もっともっと』と言われた」(37歳/建設・土木/経営・コンサルタント系)
・「育児に関してやたらと意見してくる女性。その子どもたちの大人になった姿を見て、よく育児を語れるなと思う」(36歳/その他/事務系専門職)
育児は協力してするものですが、どうしても女性のほうが子どもに関わる時間が長くなりがち。ですから、慣れていない夫に対してイラだちをぶつけることもあるのでしょうね。男性にとっては、気持ちのいいものではないでしょうけれど……。
■空気が読めない・「空気が読めない。リアルな天然は、仕事ではイラっとする」(39歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「空気が読めなくてわがまま言い放題」(36歳/医療・福祉/専門職)
空気を読むとは、言葉にしない暗黙のルールを読み取ること。