小規模事業所向け新世代タイムレコーダー「GOZIC」を提供開始 (1/5ページ)

バリュープレス

株式会社イーゾテックのプレスリリース画像
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株式会社イーゾテック(本社:大阪市大正区、代表取締役:地坂聡)は、この度、手持ちのICカードやFeliCa/NFC対応スマートフォンで打刻でき、労働時間計算から従業員の動向のモニタリングまで1台で行える新世代のタイムレコーダー、「GOZIC」の提供を開始しました。

■打刻から労働時間計算まで、勤怠管理に必要な機能を1台に搭載


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0OTMyMiMxNzE0MzUjNDkzMjJfc2RMbGdOdXhVRC5qcGc.jpg ]

GOZICは、1台のコンピューターにタイムレコーダーと勤怠管理システムを内蔵した、新しいタイプの勤怠管理デバイスです。
従業員の方々がお持ちのICカード乗車券やFeliCa/NFC対応スマートフォンをタイムカードとして登録し、それらを使用して打刻した勤怠履歴をブラウザから管理することが可能です。
(GOZICホームページURL)http://gozic.jp/

■GOZIC開発の背景
世の中に数多く勤怠管理システムが存在する中、いまだに旧態依然とした紙のタイムカードを利用している事業所は数多く存在します。
それらの事業所が勤怠管理システムの導入に後ろ向きな要因としては、設定が複雑で、初期導入までの作業時間が長いこと、利用料金が月額での課金が多く、長期間利用するほどコスト増を招くこと、初期費用についても、本人確認に指紋認証やカードリーダーを利用する場合は1~10万円程度の機材を購入する必要があること、などが挙げられます。

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