「イッた?」「うん!(嘘)」エッチ中の演技について男性の意見は? (1/2ページ)
突然ですが、エッチのときに「イッたフリ」の演技をしたことがありますか?エッチのときに女子が聞かれてちょっとウザいなと感じる質問の代表格が「イッた?」ではないでしょうか。
そこで今回は、「イッたフリ」は分かるのか、演技されることについてどう考えているのかを20代~40代の男性にアンケートしてみました。
「わかります。女子がイッたときってアソコの中が締まるし足の指がピーンと伸びるんですよね」(28歳/旅行代理店)
「本当にイクときは顔がグシャグシャになるくらい感じてるのでわかります」(35歳/飲食店経営)
いわゆる「イッたときの特徴」とされる仕草を踏まえて「イッたんだろうな」と判断しているよう。ですが、その特徴をふまえて演技する女子も多いことを考慮すると、分かると思っていて実は分かっていない、騙されている男性のほうが圧倒的に多いのかもしれないですね。
「経験が浅いので女の子の演技なんて絶対見抜けないです」(28歳/エンジニア)
「昔、妻に演技していないか正直に聞いたことがありますが、『体調によっても感じないときがあるから、演技することはある』という返事でした。でも、男は感じ方が変わらないので分からないです」(43歳/工務店経営)
経験が浅いとのことですが、ワンナイトラブを繰り返す遊び人の男性よりも、ひとりの女子とじっくり長い期間付き合った経験のある男性のほうがエッチの演技を見抜くチャンスは多いです。
また、「見抜けない」という謙虚な視点を持っているこういった男性のほうが女性を気持ちよくさせようという向上心がありそうですし、付き合うには良いかもしれません。
「あまり気持ちよくなさそうなのにあえぎ声ばっかり大きくされても『気持ちよくないから早くイッてほしいのかなと思っちゃいます。