「ねぞうアート」の生みの親がアイデアを詰め込んだ、オープンキッズスペース『ねぞうアートらんど』が10月17日、世田谷区・祖師ヶ谷大蔵駅にオープン! (1/3ページ)
子どもが主役のユニークな写真「ねぞうアート®」の創始者、小出真朱によるキッズスペース『ねぞうアートらんど』が東京都世田谷区砧にてグランドオープン。変身フォトコーナーや、子ども達の好奇心を満たす最新の知育玩具を取りそろえました。施設では開店を記念したキャンペーンを行うほか、ハロウィンに向けてお化けアートも登場する予定です。
愛らしい赤ちゃんの寝姿を物語性のある写真に変える「ねぞうアート®」の生みの親、小出真朱が立ち上げた株式会社ハハノマドでは、0歳から10歳までの子どもを対象とした遊具を取りそろえたキッズスペース『ねぞうアートらんど』を 2016年10月17日(月)、東京都世田谷区(小田急電鉄小田原線・祖師ヶ谷大蔵駅より徒歩約1分)にてオープンいたしました。
▼家族で楽しむKIDSスペース「ねぞうアートらんど」:http://www.hahanomad.com/
■[1] 子どもが主役のアートから、新しい施設が誕生しました
「ねぞうアート®」とは、子どもが眠っている姿を上から撮影し、タオルや洋服など身近なアイテムで飾り付けることで、「船に乗っている姿」や「楽器を演奏している姿」など、子どもが物語の主人公になっているかのような一枚を残す新しいアートです。
子育て中の写真は、夫婦間やお互いの両親に見せることが多いですが、いつも同じ部屋では単調になりがち。遊び疲れて眠ってしまった赤ちゃんを、新しいアングルから捉えることで、コミュニケーションが広がるクリエイティブな記念写真として話題になっています。
今般、小出真朱(こいで まみ)が立ち上げた『ねぞうアートらんど』では、ユニークなアイテムを用意した「ねぞうアート®コーナー」のほか、2歳以上の子ども向けに「変身フォトコーナー」も準備しています。