その曲に彼ドン引き!アラサーが「カラオケで熱唱」してはいけない歌 (2/3ページ)
ちょっといいな、と感じた女性が他の男性を意識している姿を目にすれば、そこにいる男性だっていい気はしません。さらに一歩間違えれば、アイドル好きと思われることにも。好きなものがあるのはいいことですが、自分が熱を上げている趣味は親密になってから打ち明けるのがベターです。
中には、嵐やSMAP、TOKIOといったジャニーズアイドルの曲はその場を盛り上げるきっかけになります。彼らの曲を選ぶなら、誰でもサビを口ずさめる曲を選びましょう。
カラオケで熱唱してはいけない歌3:コアなアニソンアニメ好きな男性は多いもの。最近では大人向けのアニメも増えてきているので、アニメのイメージも変わってきているでしょう。また、アニメの主題歌にはアップテンポなものが多く、カラオケで歌うと気持ちいいものも多くあります。しかし、そのアニメの知名度によっては、NGカラオケソングになってしまいます。
「新世紀エヴァンゲリオン」や「創聖のアクエリオン」の主題歌は、独女の皆さんもカラオケで聞いたことがあるかもしれませんが、聞いたことがない人も多い曲。さらにアニメに馴染みがない男性なら「何コレ……?」とぽかーんとされてしまうかもしれません。
一方、「タッチ」や「ドラゴンボール」など、多くの男女が子供時代に観たことがあるであろうアニメの主題歌ならOK。このようなアニソンをカラオケで歌えば、「懐かしい!」「このキャラクターが好きだったんだ」など、会話が広がるきっかけにもなります。同世代が集まる合コンの二次会カラオケなどで歌えば、一気にモテモテかも!?
カラオケで熱唱してはいけない歌4:独特な歌詞の歌
カラオケの特徴と言えば、画面に歌詞が出てくること。そのおかげで安心して歌えるだけでなく、その場の皆と口ずさむこともできますよね。そのため、普段聴いている時よりも歌詞を意識して聴くことになります。そのため、独特な歌詞、際どいフレーズが多い曲は注意が必要です。