その曲に彼ドン引き!アラサーが「カラオケで熱唱」してはいけない歌 (1/3ページ)
今日は「カラオケ文化の日」。全国カラオケ事業者協会が1994年の10月17日に設立されたことを記念して、制定されたそうです。
カラオケはストレス発散になるだけでなく、合コンやデートなどで男性と行くにももってこいのアクティビティ。そこで「意外と歌上手い!」「こんな趣味があるなんて、素敵!」と相手のギャップを知ることにもなるはず。しかしそれは全てがプラスになるとは限りません。選曲によっては、男性から敬遠されてしまうきっかけにもなります。
そこで今回は、男性がいるカラオケで熱唱してはいけない歌についてご紹介します。
カラオケで熱唱してはいけない歌1:洋楽カラオケの鉄則は、その場にいる皆も一緒に楽しめること。これから仲良くなりたいという相手であれば、なおさらです。それに格好悪いところも見せたくないですから、自分の十八番を披露したくなるもの。ヘタな歌声を聞かせるくらいなら、上手に歌えるものを選びたいのは当然でしょう。
しかし、どんなに自信があるからと言っても、洋楽はNG。確かにタイタニックのテーマやボン・ジョビ、レリゴーを歌いたい独女もいるでしょう。しかし洋楽は、歌声以上に英語の発音のせいでヘタに聞こえます。
さらに聴いてる男性は、「洋楽も歌える私、素敵でしょ?センス良いでしょ?」というイイ女ぶっているように感じてしまうので、高飛車な印象も受けてしまいます。
まずは「日本語の歌詞」である曲から選んでいきましょう。
カラオケで熱唱してはいけない歌2:男性アイドルソング
女性歌手の曲は、キーが高くて歌えないという女性も多いでしょう。そんな時は、男性歌手の曲を歌うことも一つの手です。しかし、そこにも選曲の落とし穴が。その場を盛り上げること、そして自分も楽しむことを考えて、男性アイドルの曲を歌ってしまっては危険です。
アイドルと言えど、同じ男性。