その気はねぇ! 男性からの「脈なしサイン」の見抜き方・6つ (2/2ページ)
■ほかの女の子と
・「目の前でほかの女の子のことを話題にする」(26歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
・「ほかの女の子と話しているときのほうが楽しそうなとき」(25歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
もし、積極的なアプローチをしているのにも関わらず、相手がほかの女性の話をしたり、見えるところでほかの女性と親しげにしていたりしたら、諦めてほしい、と間接的に伝えてきていることも考えられます。
■話を覚えていない・「以前に言ったことを全然覚えていないとき。私に興味がないんだな、と思います」(31歳/学校・教育関連/販売職・サービス系)
・「話したことを覚えてくれていなかったとき」(31歳/その他/その他)
興味や関心のある相手の話だったら、それが些細なことでもきちんと覚えているはず。残念ですが、覚えていないのは、まるで興味を持ってもらえていないからなのです。
■2人で会いたがらない・「2人で会おうとは絶対しない、またその工夫をしている人」(29歳/医療・福祉/専門職)
・「まったく遊びに誘ってこない人は脈がないと思ってしまう」(27歳/その他/その他)
2人で遊ぼうと誘ったのに「○○と△△にも声をかけておいた!」など、決して2人きりにならないようにする人も脈なしでしょうね。無下に断ることは気が咎めるけれど、いらぬ期待を持たせないための行動なのでしょう。
■まとめ脈なしサインを発している男性でも、アプローチ次第では、心がだんだんとこちら側に傾いてくるかもしれません。でも、それは多くの場合、根気が必要になります。ひとりの男性に固執している時間はない! という人は、脈なしサインを素早く見分け、次の恋に前進していきましょうね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年9月27日~9月29日 調査人数:116人(22歳~34歳の働く女性)