南仏風鎌倉キュイジーヌ バスティーズ、10月14日(金)より秋の新作メニューの提供を開始 (4/5ページ)

バリュープレス



外観は宅地に佇むシンプルモダンで、店内は海を感じるソファのブルーが映えるオーク材のフローリングに漆喰の壁など、明るくシンプル、そしてナチュラルに、来店客の個性や洋服などを邪魔しない控えめなインテリアが特徴となっています。

白いテーブルクロスに置かれたサービスプレートは、フランス・リヨンで作られている、プロヴァンスらしい色づかいが美しい陶磁器「ジャス」です。さらに、菅原硝子の繊細なグラス、スタイリッシュなポルトガルのカトラリー・クチポールが整然と並び、さわやかな海辺のダイニングを演出します。

外観、インテリア、そして、テーブルウェアなどが、ランチタイムは明るく軽快に、ディナータイムは暖色系の柔らかな照明とキャンドルで、しっとりとした大人の空間を演出します。


■江ノ島の冬の風物詩「シーキャンドルライトアップ」に合わせてクリスマス限定メニューを用意

毎年11月下旬から、江ノ島では、冬の風物詩とも言える「シーキャンドルライトアップ」が始まります。そのイルミネーションに多くの人は心を奪われます。

「バスティーズ」では、「シーキャンドルライトアップ」に合わせて、大切な方との特別な時間を贅沢に過ごしていただくため、12月22日(木)から25日(日)までの4日間に、クリスマス限定メニューを用意します。
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