親しみやすさはそのままに、高度なセキュリティと柔軟な文書管理機能を実現。医療分野向け文書管理クラウドサービス『Agatha(アガサ)』が新バージョンをリリース (1/3ページ)

バリュープレス

これまでにない低価格で医療分野の文書管理業務を支援する文書管理クラウドサービス『Agatha(アガサ)』が、新メジャーバージョンV2.0を10月23日にリリースしました。シンプルで使いやすいユーザーインターフェイスはそのままに、ファイルのダウンロード制限や閲覧記録によるセキュリティ強化、管理者による柔軟な文書分類の設定など、業務の完全ペーパーレス化に貢献するサービスとしてさらに進化を遂げました。

医療分野の基盤作りで社会に貢献する、アガサ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:鎌倉千恵美)のクラウドサービス『Agatha(アガサ)』が、2016年10月23日より新機能を追加。新しくなったバージョンV2.0では、医療分野向けのサービスとして、文書のダウンロード・印刷制限や閲覧記録の管理など、よりセキュアで利便性の高いワークスペース環境を実現しています。

▼医療分野向け文書管理クラウドサービス『Agatha(アガサ)』:http://agathalife.com

■複雑になりがちな医療分野の文書管理をユーザーフレンドリーな環境で実現

医療分野向け文書管理クラウドサービス『Agatha(アガサ)』(*1)は、医療・医薬分野の文書を電子的に管理するためのシステムです。一般文書とは違い、医療業界で必要とされるGxP文書管理へのコンプライアンス要件に対応するため、国内外の法規制に準拠してまいりました。

今回のバージョンアップでは、ファイルのダウンロード・印刷制限機能をはじめとして、権限を与えられたユーザーが一元管理しやすい仕組みを取り入れ、より柔軟に文書を扱えるようになりました。臨床研究における情報共有や院外への通知といった、プロジェクトを円滑に進めるための機能を、強固なセキュリティと共に実現しています。

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