う、うそーん!? マジで萎えた男性の“非モテギャップ”6つ (1/2ページ)
「ギャップ萌え」という言葉があることからもわかるように、思っていたのと違うというのはその人を一層魅力的に見せるポイントにもなるもの。ただし、そのギャップが良い方から悪い方へというものだと幻滅させてしまうこともありそう。今回は、女性たちに「幻滅してしまう男性のギャップ」について聞いてみました。
■清潔そうに見えて不潔・「イケメンで清潔感がありそうだったのに、体臭(服のニオイ?)がキツかった。あまり衣服を洗濯してないようなニオイがした」(26歳/その他/その他)
・「見た目清潔そうなのに、家やら会社の引き出しやらが汚く、整理整頓されていない」(37歳/情報・IT/事務系専門職)
第一印象を大きく左右する清潔感。その人自身の身なりが整っていても持ち物や身の回りが片づけられない人だと、ただの見栄っ張りなのかなと清潔な印象から一転して悪いイメージに変わってしまいそうですね。
■一途そうなのに遊び人・「一途そうなのに、実は遊び人だった」(25歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「真面目そうだったのに、女関係にチャラかったとき」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
好きになった人に一途になれる男性は素敵ですよね。好感を持った男性が一見彼女一筋の真面目そうな男性だったのに、実際は女性関係にだらしない人だと一気に好感度が下がってしまいそうです。
■優しそうに見えてすぐキレる・「いつも優しくて穏やかな人なのに、ケンカするとすぐSNSに近況を上げる人だった。感情コントロールできない人だなと思った」(28歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「優しそうで人当たりもいいのに、実はモラ男だった」(39歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)
付き合う前はそうでもなかったのに、自分のものになったという安心感からかすぐにキレるという本性を現した男性も。暴力はもちろんのこと精神的にプレッシャーをかけられるのも付き合っていて疲れてしまいますよね。