ヤバ、女って怖すぎっ! 本当にいた「したたか女」の実態・7選 (2/3ページ)
■噂をでっち上げる
・「自分の嫌いな人のことを、ありもしない意地悪をされたと訴えていた」(31歳/人材派遣・人材紹介/営業職)
・「友だちのように接している相手のありもしない悪い噂をでっち上げて言いふらしているのを見たとき」(32歳/自動車関連/技術職)
根も葉もないう噂をでっち上げて相手を陥れようとするという意見も。他人を陥れてまで自分の評価を上げようとするとは、なかなか理解に苦しみます。
■復讐をする・「不倫相手に振られた女性が、奥さんに不倫してたときの写真を送りつけたのを聞いたとき」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
不倫でつらい思いをしたからと、不倫関係を奥さんにバラすという手段に出る女性も。奥さんの元へ戻った既婚男性への復讐は、強力な恨みが募っていそうで怖いものです。
■手段を選ばない・「毎年社長の誕生日にプレゼントを贈って、何かと自分に都合のいいよう取りはからってもらっている先輩がいた」(31歳/その他/その他)
・「恋愛関係で計算してライバルを蹴落として、カッコいい男性をゲットした女性がいて、手段を選ばないので怖いなと感じたことがあったから」(29歳/その他/クリエイティブ職)
・「自分の評価を上げるためにアピールできるような仕事をほかの人に渡さないところ」(33歳/情報・IT/技術職)
・「狙っている男がおしとやか系の女が好みだと聞いて、派手目だったのにフルイメージチェンジして話し方まで変えて男を手に入れた女友だち」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
目的のためなら手段を選ばない、というしたたか女も少なくないよう。その労力はある意味尊敬できるものかもしれませんね。
■恋愛相談をしていたのに……・「私の恋を応援しているふりをして、実は同じ相手を狙っていたとき」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「学生時代に、私の恋愛を応援していたのに、気がついたらその子が私の好きな人と付き合っていたこと」(31歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)
・「いいなと思っていた彼。