長澤まさみ 噂の舞台「キャバレー」の妖艶衣装4種を全キャッチ (1/2ページ)

アサ芸プラス

長澤まさみ 噂の舞台「キャバレー」の妖艶衣装4種を全キャッチ

 長澤まさみ(29)主演で、上演される「キャバレー」の模様を、そのつど報じてきた。が、ついに完成した本番用衣装を独占キャッチ。「長澤見えちゃうよ!」と懸念されるほどの“布面積”に、当人は赤面しながらもやる気マンマンだという。

 長澤主演で来年1月に上演予定のミュージカル「キャバレー」。本番では主題歌「キャバレー」など、メインボーカル曲だけで5曲を歌い上げる予定だ。

 身にまとうのがランジェリー風の衣装であることを、これまで報じてきた。だが、出来上がった衣装を見ただけで鼻血が出そうと、ある舞台関係者が明かす。

「あれは衣装というより、完全に『下着』です。4着全てがカップブラの下からおヘソまで、シースルーのスケスケでした! 色は黒、ベージュ、黒×赤、紫×黒とどぎつい配色でしたね」

「キャバレー」どころか「ストリップ」、いや売れっ子ソープ嬢を思わせるほど。ベテランの舞台関係者さえ、

「全裸よりもよほどエロチックですな‥‥」

 と、鼻の下を伸ばしっぱなしだという。

 しかも、下半身方面は、上半身を完全に打ち負かすほどの過激さで、前出・舞台関係者がこう続ける。

「足を覆うのは網タイツですが、色は黒とベージュが用意されました。問題はパンティ。下を何かで覆ったりせず、直に着用する予定です。色は光沢のある黒なのですが、いわゆる『見せパン』を超えた、『見てパン』になっています」

 何より目撃者たちの“劣情”をかきたてたのが、パンティの形。股間部分の「V」は、「I」と表現せざるをえないほどだったのだ。

「秘部への食い込みどころか、『長澤、具が見えてるよ!』というほどの衝撃的なものでした。舞台は生ですから、どんなハプニングが起こるかわかりません」(前出・舞台関係者)

 これらスケベ衣装を用意された長澤が、本番で立つだけのマネキンと化すかというと、さにあらず! 危険地帯に突入するがごとく、過激に踊りまくるのである。別の舞台関係者がこう証言する。

「ダンスもおとなしいものではありません。ジャージやレオタードでの練習を見るかぎり、お尻をクネクネと左右に振って歩いたり、くねらせた踊りです。

「長澤まさみ 噂の舞台「キャバレー」の妖艶衣装4種を全キャッチ」のページです。デイリーニュースオンラインは、週刊アサヒ芸能 2016年 11/3号ライザ・ミネリ長澤まさみキャバレー舞台エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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