極めて希少なマイクロタイプの「絶品ヒレカツ」が食べられる店 / とんかつ三太 (1/2ページ)

東京メインディッシュ

極めて希少なマイクロタイプの「絶品ヒレカツ」が食べられる店 / とんかつ三太

ヒレカツ単品
1130円

ヒレカツを注文すると、大きな1枚で出されるケースと、コロッケのように小さなサイズが複数出されるケースがある。そんな小さなサイズのヒレカツは、一部のとんかつマニアの間で「マイクロタイプ」と呼ばれているのだが、今回ご紹介する「とんかつ三太」のヒレカツはまさにマイクロタイプ。

・唐揚げのような形状とサイズ
しかし単なるマイクロタイプではない。とんかつ屋の多くが平面で均一なマイクロタイプのヒレカツであるのに対し、「とんかつ三太」のヒレカツはまるで唐揚げのような形状とサイズをしており、さらに衣がザクザクカリカリで「超」がつくほどクリスピーなのだ。

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・豚肉にも濃密な肉汁たっぷり
なかでも驚かされるのが、その旨味の質の良さ。衣には香ばしさと「ほんのりとした旨味」があらかじめ浸透しており、さらに豚肉にも濃密な肉汁がたっぷり含まれている。衣の旨味と肉汁により、ソースや塩をふりかける必要がないほど美味なのである。

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