貞淑美女タレントの性白書 土屋太鳳 スポーツ万能肉体美とぶるぶる隠れEカップ巨乳(1) (2/2ページ)
お母さんが妊娠中に見た夢に由来していて、太鳳とは、鳳凰のように美しく優雅に羽ばたくという意味だそうです」(テレビ局関係者)
見ての通り“正当派美女”だが、実は幼い頃から体育会系。
3歳から日本舞踊やクラシックバレエを習い、小学生から中学生まで“陸上部”だった。
「『バディ陸上クラブ』です。バディは“やればできるという経験をさせる”方針の下、世田谷区を中心に関東に七つの『スポーツ幼児園』や小中学生向けのスポーツクラブなどを運営しています」(スポーツライター)
幼児園では、幼児教育からサッカー、バスケット、スキーなどの大会まで1年を通じて競技会が目白押しで、卒園式で逆上がり、三点倒立、跳び箱6段を成功できなければ卒園できないという。
「土屋が“これまでの人生で一番つらかった”と語っているのが、同クラブが毎年、東京・八王子市のひよどり山で行う猛練習。1週間、山にこもって駆け上がったり下ったりとハードな練習を続けるのですが、ここでも彼女は弱音を吐かず、やり通した。“あの練習を頑張ったことが、今の女優業につながっています”と彼女は語っています」(芸能レポーター)
高校はスポーツ好きが高じて、日本女子体育大学付属の二階堂高校に進学。創作ダンス部に入り、朝練・昼練・放課後練をくり返し、見事、全国大会で2位となった。
「ちなみに卒業生には、女子プロゴルフの樋口久子、新体操オリンピック代表の田中琴乃などの有名アスリートがいます」(スポーツ紙記者)
そして現在、日本女子体育大学体育学部運動科学科で舞踊学を専攻する現役女子大生でもある。