【閲覧注意】世界各国の「食べるのに強靭な精神が必要」な食べ物8つが発表される! (2/3ページ)
食べる際、ダニたちはどうなるのかって?もちろん、一緒にお召し上がりくださいませ。
4、CASU MARZU in イタリア 
引き続きチーズ。その名も「腐らせたチーズ」。この羊のチーズは、とてもとても長い時間熟成させれる。いつまでって?ハエがたかり、卵を産み付け、蛆虫がうようよしだしたら、、そろそろいいそう。
蛆虫がチーズの中をはい回ることで、チーズがクリーミーになり、芳香な香りを醸し出すのだとか。
なんと、生きている蛆虫も一緒に食べるのがオツだそうで・・・
5、SANNAKJI in 韓国 
これは日本人にとっては気持ち悪くないかも?
生きのいいイカの赤ちゃんを切り刻んだもの。カット後も神経はまだ生きているため、ぬらぬらと動き回る。
この「動き回る」のが、なんともいえずおいしいのでは。
6、HAJARL in アイスランド 
グリーンランドのサメは、なんと尿路がないそう。通常尿が血液中に残っているため食べることができないこのサメを、発酵させ食べられるようにしたもの。
うーん、これは、おいしそう?
7、FALSE MOREL in フィンランド 
直訳すると「間違ったきのこ」。