満員電車での、ほんっとにくだらない「ケンカ」6選 (1/2ページ)

マイナビウーマン

満員電車での、ほんっとにくだらない「ケンカ」6選
満員電車での、ほんっとにくだらない「ケンカ」6選

通勤時の電車は多くの人が同じ時間帯に利用するため、大変な混雑になることも多々ありますよね。そんなときこそ譲り合いの精神が必要なのに、自分勝手な言動でケンカに発展するケースもあるようです。そんなくだらない乗客同士のケンカについて、働く女性に目撃情報を教えてもらいました。

■シルバー特権を振りかざす

・「席を譲ってもらえなかったのが不満だったのか、ずっと文句言いまくってたおじいちゃん」(25歳/生保・損保/事務系専門職)

・「いつも高校生にからんでいるおじさん。高校生がシルバーシートの近くで携帯を使ったから。大人には言わないのに高校生にだけ言う」(34歳/金融・証券/専門職)

「若い人はお年寄りを優遇するべき」と言わんばかりに、若者を目の敵にしてぐちぐちと不満を行ってくるお年寄り。席を譲ってほしいほど疲れているのに、その元気はどこから出てくるのでしょう。

■酔っぱらいの支離滅裂な言い争い

・「足を踏まれたからと革靴で頭をたたいていた酔っぱらいおやじ。予期せず踏んでしまうことなんてよくあるだろとあほらしくなった」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

・「酔っぱらいが、服に吐いたとかで大ゲンカしてるのを見た」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

酔っぱらいのケンカは普通のケンカとはわけがちがいます。無意識のうちに暴言を吐いたり、身勝手な行動を取るため、近寄らない方が賢明かもしれません。

■満員電車の風物詩

・「傘から垂れた雨のしずくがかかったとかかからないとかの言い合い。くだらない」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

・「肩が当たるとかでいちゃもんをつけている人」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

満員電車に乗るなら、これくらいのことはあらかじめ覚悟しておくべきかも。乗っている人が多い以上、仕方のないことを逐一指摘してくる人こそ、多くの乗客の迷惑です。

■荷物があるのは仕方ない

・「隣の男性のリュックの持ち手のベルトが腕に当たるといってキレていたおばさん。

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