テレビ美女「極上ぽにょぽにょバスト」こぼれ落ちくらべ!(1)高畑充希は着けない派? (1/2ページ)
天高く馬肥ゆる秋の候、気がつけばテレビ美女たちもこぞって双丘をたわわに肥大化させていた。揺れた、弾んだ、こぼれ落ちた! 縦横無尽にさざなみ打つ「柔らかそうなバスト」が、あちらこちらで大豊作。極上美女たちの「ぽにょぽにょ度」を味くらべ~!!
女体美に造詣が深い作家兼写真家の伴田良輔氏が「軟乳」の魅力を語る。
「おっぱいは女性のおおらかさを表す象徴的なものです。特に上向きの釣り鐘形乳房や前に突き出たロケット乳と違い、引力に逆らわない軟乳は、今にも崩れ落ちる寸前のところでダムをせき止めるようにつかみ上げたい、または、ふわふわしたつかみどころのない中に顔を埋めて甘えてみたいという願望をかきたてるものなのです」
軟乳こそ、男の帰巣本能を呼び起こすものなのだ──。
「まだ世間ではさほど注目されていないようですが、高畑充希(24)のおっぱいは最高です!」
興奮気味にまくしたてるのは「おっぱいマニア」を自任するテレビスタッフだ。今年10月に終了したNHK朝ドラ「とと姉ちゃん」の主演で一躍ブレイクを果たした本格派女優に、業界内では以前から「ある説」が流布しているという。このスタッフが続けて明かす。
「僕も含めて彼女と仕事をしたスタッフの間では『ノーブラ説』が確実視されている。何しろ目撃談が続出しているんですよ。僕が見たのは、少し前に収録したあるバラエティの本番前です。彼女は赤いノースリーブを着ていたのですが、明らかに立った乳首が浮かんでいた。後ろ姿を見てもブラジャーをしているようには見えませんでした。動くたびに揺れるので、非常に柔らかい質感が手に取るようにわかりましたね。推定Cカップほどですが、お椀形の美軟乳。彼女は私服がすごくオシャレなんですが、あのおっぱいならどんな服も似合うと思いました」
コンパクトながらも、その演技と同じく「表現力豊か」だといい、
「上下左右に動きつつも、しっかりと元の形に収まる『形状記憶軟乳』と呼べるのではないでしょうか」(前出・テレビスタッフ)
「高畑ノーブラ生活」目撃談は、さる広告代理店関係者からも飛び出した。