工藤静香の”介入疑惑”も?キムタク新ドラマに漂う惨敗フラグ (1/2ページ)

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Photo by Pixabay
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 2017年1月スタートのTBSドラマ『A LIFE〜愛しき人〜』の概要が決まった。これまで木村拓哉(44)のドラマはどれも大ヒットし、「平成の視聴率男」とまで呼ばれたが、ここへきて独立騒動の足を引っ張った戦犯として人気が凋落。一気にイメージダウンしてしまった。しかもキムタクドラマはキムタク側のワガママが多く、女優には嫌われるのだという。

「キムタクドラマは、視聴率がいいことを建前に、キムタクサイドのワガママが過剰すぎて、共演女優はスケジュールも空けられないし辟易するのが通例でした。でも、今季のドラマは医療ドラマ。しかも職人肌のデキる外科医の役どころです。スーパードクターではなく、地味な職人外科医という設定ですが、そんな役を演じても“やっぱりキムタク”になるのが目に見えています。実はドラマが決まったのは、解散騒動の起こる前の話。まだそのころはキムタク神話が生きていたので、テレビ局も飛びついたのですが、いざ、フタを空けてみると、キムタクは解散騒動の戦犯扱い。番組関係者は青ざめています」(テレビ局関係者)

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