インカレ団体で活動する学生必見! オンライン会議に使えるおすすめアプリ3選【学生記者】 (2/3ページ)

学生の窓口

そういうときに録画機能があれば、会議に参加できない人に会議の様子を共有でき、キャッチアップしやすくなります。議事録だけで会議の様子を共有することもできます。録画をしておけば、話の内容をそのまま見ることが可能です。その場の雰囲気やどうしてその結論になったのかなども会議に参加した人と同じように理解することができますね。 会議参加者全員がアプリをダウンロードしないといけないのが少し問題点ではありますが、使い勝手がいいおすすめのアプリです。

2.簡単便利で手間いらず! 「LINEグループ通話」

少し前までは1対1の個別通話しかできなかったあのLINEが、ついにグループ通話もできるようになりました! 利用者としてはとてもうれしいことですね! LINEはなんといっても手間がかかりません。一番てっとり早く、オンライン会議ができるツールなのではないでしょうか。多くの人が普段から利用しているので、アプリを新しくダウンロードする必要もありませんし、学生団体や所属するコミュニティなどで使っているLINEグループがあれば、それを利用してしまえばとても簡単に会議ができます。多くの人が頻繁に利用していてインフラの一部になりつつあるLINEならば、使い方もほとんどの人が理解しているはずです。LINEで繋がっているコミュニティでのオンライン会議はそのままLINEを使うことが、有効かつ簡単な方法なのかもしれませんね。

3.一番安心できて利用しやすいサービス 「Skype」


「Skype」(スカイプ)は、オンライン通話サービスの先駆けとも言っていいサービス! 何がいいかというと、やはりその歴史と信頼性でしょう。Skypeはオンライン会議のパイオニア的存在で、歴史があります。日本に入ってきてから10年以上の歴史があるサービスです。そのためか、比較的フォーマルな場面でも利用されており、地方自治体や民間企業などでも導入している事例があります。社会人や企業から、いまに根強い人気があるサービスなので、社会人と学生の共同プロジェクトなどではSkypeを利用する機会があります。 複数人のビデオ通話や画面共有など、オンライン会議をする上で必要な機能も揃っています。

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