ベッドの中なら許される?嫌がられない束縛の仕方3ステップ (1/2ページ)
あまりにも束縛がキツいと嫌気がさしたり、怖がられたりするものですが、男性の中には「彼女からのほどほどの束縛はうれしい」という人もいます。
でも“ほどほど”っていったいどのぐらい?!付き合うとどうしても束縛したくなるというあなたに、彼氏から嫌がられない束縛の仕方を3ステップでご紹介しましょう。
◆ステップ1:束縛していない態度を見せる「私だけだよ」「私以外はダメ!」と、最初から束縛発言の連発では、彼もウンザリですよね。ここはまず、あえて束縛しない女を演じましょう。
彼がどこへ行くにも何をするにも、「うん、わかった」と突っ込んだ返しをせず答えます。「気をつけてね」と労いの言葉も後に続けると、彼のあなたに対する印象も上がるはずです。物分かりの良い彼女であることを印象づけましょう。
束縛したい!感が強いあなたにはツラいかもしれませんが、ここはグッと我慢です。
◆ステップ2:聞くタイミングはベッドの中で
もし、彼の行動に「うん、わかった」で返す会話にも、怪しい雰囲気があったとしましょう。束縛したいあなたにとって、気が気ではないですよね。そこは我慢しないで聞きましょう。ただし、すぐ聞いてはダメです。
聞くタイミングはHの後がおすすめ。怪しい時にすぐに聞き返すと、彼にウザいと思われかねません。
その際はあなたの聞き方にも注意が必要です。Hが終わってすぐに「あの時は本当に~してたの?」なんてズバリ聞いた時には、あなたの今までの我慢も全て水の泡。
彼を責める口調ではなく、「私のこと好き?」「なんだか最近寂しくて……」と不安げに聞いてみましょう。行為後の甘え言葉は、「あれ?気持ちよくなかった?」と捉えられ、彼も身を乗り出して「え?」と聞き返すはず。
ここから彼をあなたの束縛へと導きます。その後の返す言葉も慎重にいかなければなりません。