くっそダサい! これまでで一番ドン引きした女性のデート服10 (1/2ページ)
オシャレに自信がある訳ではないけれど、デートで「ドン引きされる服装」だけは選んでいないはず……と思いたいですよね。そこで社会人男性に、女性のデート服でドン引きしやすい服装とはどんなものか聞いてみました。これを着ていなければ、取りあえずセーフ?
■派手な服装はドン引きしやすい・「昭和のボディコンみたいなスーツを着てこられたときは引いた」(32歳/その他/事務系専門職)
・「ものすごく派手な色の上着。目立ちすぎて恥ずかしい」(30歳/学校・教育関連/販売職・サービス系)
原色系の色使いや派手なデザインの洋服は片方だけが目立ちすぎて、一緒に歩いていると恥ずかしくなるもの。デートでこれを着てこられると、さすがに帰りたくなってしまう?
■露出多すぎな服装は目のやり場に困る!・「ローライズのジーンズを着てきて、座ったりしたらパンツでなくお尻の割れ目が見えてたとき」(27歳/その他/営業職)
・「キャミソールにホットパンツを着てきた事です。とにかく肌の露出が多かったので、目のやり場に困ってしまったことです」(30歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
チラッと見えるだけなら興奮しても、ガッツリ見せられると男性は意外と引いてしまうとか。露出で彼氏をドキッとさせるなら、「チラリ」を狙うのが効果的なのかもしれません。
■スケスケのアウターは周囲の視線が気になってしまう・「やたら地肌スケスケの地引き網のような服……。正直、異性としては好意を持ってない方で、感謝の気持ちを込めてご飯に誘ったのですが、目のやり場に困るだけでなく、周りの視線も気になって、自然と距離を置いて歩いてしまった」(34歳/建設・土木/技術職)
・「いかにも下着が透けている薄いシャツ」(33歳/建設・土木/その他)
下着や肌が丸見えなスケスケ・アウターも、目のやり場に困るのはもちろん、周囲の視線が気になっていたたまれなくなる服装とか。