ヤバい、好きかも!? 正直「タイプじゃない男」に惚れたきっかけ・5選 (1/2ページ)
時に女性は、好きではない男性やタイプではない男性が相手でも、思わず恋に落ちてしまう瞬間があると言います。では一体、どのような男性なら、恋愛圏外だったのに好きになってしまうのでしょうか? 女性の本音を調べてみました。
■やさしくしてくれた・「やさしくされた。やさしくされるとキュンとくるので」(28歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
・「あまり見た目がタイプでなかったけど、落ち込んでいたときにすごくやさしくされて恋に落ちたことがあるから」(28歳/商社・卸/事務系専門職)
やさしく接してくれたり、落ち込んでいたときに支えてくれると、タイプの男性ではない場合でも、気になってしまうことがありますよね。
■何度も好きだと言われてグラッときた・「タイプじゃなかったが、告白されて、何度も断ってもアタックしてくれているうちに好きになってしまったこと。一途な想いにこたえたくなったから」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「猛烈にアプローチされたとき。さすがにグラッときた」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
女性は自分を好きになってくれた人と一緒になったほうが幸せになれると言われることもありますよね。その言葉を表すかのように、何度も好きだと伝えられたら気になってしまうのも仕方がないかもしれません。
■とにかくスペックの高さで……・「高収入で、高学歴だと知ったとき」(23歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「高スペックの男性に対しては、イケメンでなくても意識が向かう」(33歳/生保・損保/事務系専門職)
高収入、高学歴、イケメン……スペックが高い男性は、やはりさまざまな点において魅力があるということでしょうか。特別好みではなかった場合でも、高スペックな男性に惹かれてしまうという女性も少なくないようです。
■私のことを理解してくれた・「とてもやさしく、気配りができ、自分のことを誰よりも理解しようと努めてくれた」(25歳/その他/事務系専門職)
・「自分の性格や思考を理解して受け止めてくれた。