やりすぎちゃダメっーー! 母親みたいな彼女に引いた経験・6つ (2/2ページ)
普通の男性であれば、勝手に掃除や洗濯をされると引いてしまいそうですね。
■服装をチェックする・「出掛けるときに、着ているものをいちいちチェックする」(38歳/学校・教育関連/専門職)
・「服装の乱れのチェックや風邪をひいたときの看病など」(31歳/機械・精密機器/技術職)
自分の彼氏である以上、出掛けるときは一緒に歩いてもいいような服装でいてほしいですよね。ですが服のチェックは、相手の男性の感受性を否定することにもつながります。チェックするならさりげなさを心がけたほうがいいのかも。
■持ちものをチェックする・「一緒に家から外出するとき、ハンカチやティッシュを持ってきたかなど質問してくること」(36歳/小売店/営業職)
・「毎日の持ちものまで細かく確認してくる」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
ハンカチやティッシュ、スマホに財布など、忘れてはならないものはいくつかありますよね。だからといって彼女に毎回確認されると、母親じみていてイヤだという男性も。男性を不快にしてまでチェックすることではなさそうです。
■まとめ「お風呂の準備されたとき。着替えくらい自分で用意できる」(28歳/医療・福祉/専門職)という声もありました。たしかに、母親じみているにしてもちょっと過保護ですね。あまり尽くしすぎてしまうと、それが当たり前になってしまい、恋愛関係から一変してしまうことも……。好きな男性には、母親のように接しないほうがいいかもしれませんね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年11月17日~11月25日 調査人数:383人(22歳~39歳の男性)