2016年冬、今年もウイルス流行の季節到来! 人気の対策「マスク」も、家族内の意識に格差!? 意識が高いママでも半数が知らない、<マスク付着菌>の存在が明らかに (1/6ページ)
お出かけ前にマスクにシュッの新習慣! エーザイ「イータック(R)抗菌化スプレー」
エーザイ株式会社 コンシューマーhhc事業部(東京都)は、持続型抗菌成分Etak(イータック)を配合したマスク用スプレー「イータック(R)抗菌化スプレー」を2016年8月にリニューアル発売いたしました。
「イータック(R)抗菌化スプレー」は、マスク着用前にスプレーするだけでウイルスや菌のマスクへの付着を24時間防いでくれます。リニューアルに伴い、ママたちに家族の「菌・ウイルス対策」に関する調査を行いました。
■ しっかりマスクをつけている子どもは28%のみ…家庭内に<マスク意識格差>アリ!?
今年は昨年よりも早く、ウイルスの流行する季節がやってきました。家庭でのウイルス・菌対策に頭を悩まされているママも多いのではないでしょうか。しかし、そのマスクにも意外な落とし穴があることをご存じでしょうか。
今回は、事前調査で「冬」に備えて家族にマスクをつけさせると答えたママ500名に、家庭でのマスク使用に関する調査を行いました。
----------------------------------------------
[「マスク付着菌」に関する調査概要]
・調査期間:2016年10月20日~10月24日
・調査方法:インターネット調査(当社調べ)
・調査対象:今年の冬に備え家族に「マスク」をつけさせると回答した20~40代既婚で子どもがいる女性 500名 ※年代別均等割付
----------------------------------------------
はじめに、家族がマスクをどのように着用しているかききました。その結果、「自分」(ママ自身)がマスクをしっかり着用できていると回答した人が83%と8割超に。一方、「配偶者」がしっかりマスクを着用できていると回答した人は52%まで下がり、「子ども」にいたってはわずか28%という結果となりました。