ああ、幸せ~♪ 妊娠中に夫としたい「スキンシップ」・4つ (1/2ページ)
妊娠中、赤ちゃんのことはもちろん、夫婦の関係を良好に保つことも大切。夫婦仲良しでいるために効果的な方法のひとつがスキンシップですが、具体的にどんなものが良いのでしょうか? 今回は出産経験のある女性たちに、妊娠中に夫としてみたい・実際にしたスキンシップについて聞いてみました。
■お腹を……・「お腹トントンしてもらったのはよかった」(32歳/通信/営業職)
・「お腹を一緒の手でさすりあう!!すごくいい」(32歳/通信/事務系専門職)
・「お腹を撫でてもらう。無事に生まれてくるようにと願掛けの意味を込めてしていた」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
お腹を撫でる、トントンする、さする、というのは、お腹の中の赤ちゃんとのコミュニケーションにもつながるもので女性にもかなり好評のようです。赤ちゃんは成長すると外の声も聞こえるようになるため、お腹に向かって「パパですよ」「ママですよ」などと声をかけてあげるのもおすすめ。
■手をつなぐ・「手をつないで歩いた。今しかできない2人の時間を楽しみたかった」(29歳/その他/その他)
・「手を握りたい!しんどくもないので、体に負担にならないし、温かさが伝わってきていいですね」(39歳/その他/その他)
・「手をつなぐこと。私と旦那さんと赤ちゃん3人で一緒につながっているという実感が欲しかったです」(31歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)
手をつなぐのは、初心にかえって新鮮な気持ちになれるだけでなく、お腹にいる赤ちゃんも含めて3人がつながっているような感覚にもなれるスキンシップ。手軽にできるところも良いですね。
■マッサージ・「腰痛やむくみがあったのでマッサージしてもらった」(30歳/情報・IT/事務系専門職)
・「一緒にマッサージをよくした。