せめて読んで(泣) 男性がLINEを「未読スルー」しちゃう瞬間・6つ (1/2ページ)
相手がメッセージを確認したかどうか確かめられることのできる、LINEの既読機能。好きな男性に送って、なかなか既読がつかないと、心配になりますよね。「既読スルー」ではなく「未読スルー」するのは、どんなときなのでしょうか。ついLINEを「未読スルー」していまう瞬間について、男性に話を聞いてみました。
■どうでもいい内容のとき・「どうでもよい話題や質問ではない中身」(34歳/その他/その他)
・「どうでもいいことばっか送ってくるとき」(33歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
メッセージの内容がどうでもいい場合だと、そのまま放置してしまうこともあるもの。急ぎでないのがわかっているため、既読をつけず返信は先送りにしたいと思いますものね。
■仕事が忙しいとき・「仕事が忙しいときは内容にかかわらずそうなってしまうことありますね」(35歳/不動産/営業職)
・「仕事で忙しくて目を通す時間がないとき」(35歳/小売店/営業職)
仕事で追われているときは、LINEをしている時間もないですよね。まわりからも冷たい目線を送られることもありそうです。
■自分の話ばかりしてきたとき・「自分のことばかり一方的に話をする」(28歳/情報・IT/営業職)
・「自分のことを延々と話してきたとき」(25歳/小売店/販売職・サービス系)
自分の話ばかりを送られてきたときは、後で返事をしたくなるものではないでしょうか。こちらの都合も、少しは考えてほしいと思いますよね。
■行きたくない誘いのとき・「先輩、上司からの誘いメールのとき」(28歳/運輸・倉庫/営業職)
・「行きたくない飲み会とかの案内らしい内容の場合」(27歳/その他/専門職)
どうしても行きたくないお誘いがきた場合、あえて未読スルーにする人もいるようです。気づかなかったことにすれば、飲み会が終わった後で、しらじらしく連絡することができますものね。
■面倒なとき・「面倒であるとき。