俺はバカだっ……! 別れたあとに気づく元カノのいいところ6つ (1/2ページ)

マイナビウーマン

俺はバカだっ……! 別れたあとに気づく元カノのいいところ6つ
俺はバカだっ……! 別れたあとに気づく元カノのいいところ6つ

恋人との付き合いが長くなると、つい相手の悪い部分にばかり目が向いてしまうことはありませんか? 気持ちがすれちがい、結局破局を迎えてしまったあとで、冷静になると……「あぁ、あの子には、こんないいところもあったのにな」なんて思い返してしまうもの。世の男性たちに、別れたあとに気づいてしまった「元カノのいいところ」について、赤裸々な本音をぶつけてもらいました。

■自分への思い

・「彼女は熱心に自分のことを思っていたこと」(22歳/その他/その他)

・「本当に自分のことを好きでいてくれたんだということ」(27歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

大好きだからこそ、相手に接するときの態度がつい不器用になってしまうことってありますよね。彼女からの厳しい言葉を、付き合っている当時は「うるせーな!」なんて流していたとしても、別れたあとに「自分への愛だった」と気づくのかもしれません。

■さりげない気遣い

・「やさしい一面があったり、気遣いができるところはいなくなって初めて気づく」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「こまめに掃除をしてくれていたこと。だんだん汚れていく部屋を見ながら」(33歳/運輸・倉庫/その他)

気遣いとは、本来「相手が気づかないような点で、そっと支えること」なのでしょう。あたりまえのように思ってきたことが、実はあたりまえじゃなかったことに気づいたとき、後悔の念が押し寄せてくることも……。ぜひ次の恋へのステップとして、経験を活かしてほしいですね。

■料理の腕

・「料理の味が好みだったとき」(26歳/金属・鉄鋼・化学/その他)

・「料理の味付け。自分に合うように調整してくれてたのがわかるから」(30歳/建設・土木/技術職)

男性にとって、彼女の手料理は大きな意味を持つもののようです。

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