結婚したいなら「●●嫌い」を隠したほうがいいワケ6つ (1/2ページ)

マイナビウーマン

結婚したいなら「●●嫌い」を隠したほうがいいワケ6つ
結婚したいなら「●●嫌い」を隠したほうがいいワケ6つ

自宅でもペットを飼うほど動物好きな人がいる一方で、動物はどうしても好きになれない……という人もいますよね。嫌いになったのは何か理由があるのかもしれませんが、動物嫌いというだけで悪印象を持たれることも。今回は、男性たちが動物嫌いな女性にどんな印象を抱くのかについて聞いてみました。

■冷たい性格

・「人のことをまったく気にしない冷徹な人間」(34歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「愛情が希薄なのかなって思ってしまう」(34歳/運輸・倉庫/技術職)

動物が好きになれないということは人にも関心が持てない冷たい女性。実際にはそうでなかったとしても、最初に動物嫌いという印象を植え付けると男性の中に固定観念が植え付けられてしまうかもしれませんね。

■子ども嫌い

・「子どもなんかも嫌いなのかなと心配になります」(36歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「子どもができたときにちゃんと育てられるのかなと思う」(25歳/運輸・倉庫/その他)

小さくてかわいらしい生き物という点が共通するせいか、動物嫌いと子ども嫌いを同じように考える人も。動物嫌いで子ども好きな女性も大勢いるでしょうが、そう思わない男性も少なくないようですね。

■自分のことで精いっぱい

・「自分中心で自分自身が精いっぱいであると思う」(38歳/金融・証券/営業職)

・「自分中心に考えるほうで常に忙しい」(38歳/金融・証券/営業職)

動物の世話をしたり、動物に関心を持つ心のゆとりもないほど自己中心的。動物を愛せないということは自分のまわりへの気遣いすらできない、自分勝手な人だと思われてしまうこともあるようですね。

■潔癖症?

・「優しくない。潔癖症の印象を持ちます」(34歳/機械・精密機器/技術職)

・「潔癖症で好き嫌いが激しそうと思う」(32歳/電機/技術職)

ニオイや抜け毛がつきものの動物。それがダメで動物嫌いなのかなと想像する男性は、女性に対して潔癖症なイメージを持つことも。見ているだけならかわいいと思える動物も「汚い」と思ってしまうと近づけない女性もいそうですね。

「結婚したいなら「●●嫌い」を隠したほうがいいワケ6つ」のページです。デイリーニュースオンラインは、女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る