台湾からの新星美少女!映画主演抜擢の台湾出身の女優・ヤオ・アイニンさん《前編》 (1/3ページ)
今週のB!Storyは台湾からきた新星の美少女、日本と台湾をまたにかけ活躍する女優のヤオ・アイニンさん。
映画出演二作目にして、「恋愛奇譚集」で主役に大抜擢!女優やモデルとして、透明感溢れるその存在感には今後大注目間違いなし!
今回の映画主演に止まらず、日本と台湾、そして世界での活躍が期待される彼女のその知られざるStoryをお聞きしました。
だけど、「共犯」のシナリオに惹かれ、試しにオーディションだけでも…とチャレンジをしてみて。演技経験が無い私に演技の楽しさを気づかせてくれたのはこの映画だと思います。 日本での活動で大変だなと思うことは?仕事上で気をつけていることや、自分なりに発信していることはありますか? アイニン 日本での活動、特に女優業において欠かせないのは、何といっても日本語の勉強です。仕事に直接関わることですし、コミュニケーションを取る上でもとても大切。
日本語は難しい部分もありますが、学んで覚えることにやりがいを感じています。
モデルとしては自然体とクールな表情を使い分け、より自分らしさを表現することを心掛けています。
最近ではSNSで仕事の様子をアップしていますよ!Instagramでは日本での、FaceBookでは台湾での活動をそれぞれ発信しているので、ぜひ見てくれると嬉しいです。 過去映画2作品に出演からの主演映画「恋愛奇譚集」!意気込みや感じたことをお聞かせください。 アイニン まず、映画のお話をいただい時、まさかこんな早くにまた日本で仕事ができるなんて、とビックリしました!それと同時にとても嬉しかったです!
主演だから…というよりも、映画に携わる皆さんとで「ひとつの作品を作る」ということを強く意識して撮影にも臨みました。
今回の役柄で特に意識したのは主人公の性格。