地方創生型ソーシャルレンディング事業「さくらソーシャルレンディング」スタート〜maneoマーケットが提供するプラットフォームを活用〜 (1/2ページ)

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maneoマーケット株式会社のプレスリリース画像
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さくらソーシャルレンディング株式会社(本社:福岡県福岡市博多区、代表取締役:岩田 直樹、以下「さくらソーシャルレンディング」)は、maneoマーケット株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:瀧本憲治、以下「maneoマーケット」)との協働により、地方創生型貸付型ソーシャルレンディング事業「さくらソーシャルレンディング」を2016年12月16日にリリースし、12月21日より投資受付を開始いたしました。 今後、地方×ソーシャルレンディング=地方活性化をキーワードに全国展開して行きます。

さくらソーシャルレンディングはソーシャルレンディングの仕組みを通じて「地方に根ざした投資」を実現致します。インターネットの普及により都市部と地方の「情報格差」は縮まりましたが、「都市部から見た地方」と「地方から見る都市部」では、まだまだギャップがあるのが現状です。さくらソーシャルレンディングは地方に拠点を置くことで、地方と地方のつながりを大切にして地方に目を向け、地方の活性化につながる投資案件を創造致します。


【ソーシャルレンディング(貸付型クラウドファンディング)とは】
ソーシャルレンディング(貸付型クラウドファンディング)とは、インターネット上で「お金を借りたい個人・法人」と「お金を貸したい個人・法人」を結びつけるサービスです。ソーシャルレンディングは、新たな資金調達の手法として注目を集めており、ZOPA(英国)、Prosper(米国)、LendingClub(米国)をはじめ、世界中でもサービスを提供する会社が増えてきております。

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