13年目を迎える、春の訪れを祝う祭典「花咲くリゾナーレ2017」開催|2017年4月29日~6月30日【星野リゾート リゾナーレ八ヶ岳】 (1/5ページ)
「星野リゾート リゾナーレ八ヶ岳」は、 2017年4月29日~6月30日まで、 春の訪れを祝う祭典「花咲くリゾナーレ2017」を二部構成で開催します。花咲くリゾナーレは、今回で13年目を迎える祭典です。ホテルのメインストリートであるピーマン通りに、様々な花で彩られた「花畳の回廊」が登場します。第一部はチューリップの花びら、第二部は花のポット(鉢)を使って制作します。また、花をテーマにしたクラフト体験や春らしい色合いのロゼワインを販売するなど、さまざまなプログラムを実施します。
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13年目を迎える、春の訪れを祝う祭典「花咲くリゾナーレ」
「花咲くリゾナーレ」は、リゾナーレ八ヶ岳を代表する春のイベントです。厳しい寒さの八ヶ岳に暖かい春が訪れたことを、たくさんの方々と一緒にお祝いしたいという想いをきっかけに、2004年にスタートし、今回で13回目を迎えます。色とりどりの花で作られた「花畳の回廊」が、全長150mのピーマン通りを鮮やかに彩ります。山梨、長野のワインを片手に、華やかな回廊で、ひと味ちがったお花見を楽しむことができます。リゾナーレ八ヶ岳は、今後も地域の方々の協力を得ながら、より魅力的なイベントを提供できるよう努めてまいります。
期間限定の美しさ 花びらを敷き詰めた「花畳の回廊」
第一部の「花畳の回廊」は、チューリップの花びらを絨毯のように敷き詰めて制作します。花びらで作った全長 150メートルの作品で、花びらは生産者さんから譲り受けた球根栽培用のチューリップを使用します。栽培過程で、やむを得ず廃棄されることになった花を、再び美しい姿に生まれ変わらせます。