信用できねぇ……。大好きだけど「別れよう」と思った瞬間・6つ (1/2ページ)
男性がお付き合いをしている女性に対して見切りをつけるとき、決定的な何かがきっかけとなることもあるようです。果たしてどのような決定的なエピソードがあるのでしょうか? 今回は社会人男性に見切りをつけた瞬間について聞いてみました。
■浮気をされてしまったこと・「自分を裏切って浮気などしたこと」(29歳/学校・教育関連/その他)
・「浮気されたこと。もう信用できなくなったから」(32歳/運輸・倉庫/技術職)
浮気など自分に対して明らかな裏切りがわかったときは、彼女に見切りをつけるという男性は多いようです。うすうす感じていたけど、証拠がなくてという場合も含まれているようですが、彼女への信頼の気持ちがなくなるのが大きな理由となるのではないでしょうか?
■人の悪口ばかり言っていて・「悪口などのメールが絶えなかった」(38歳/学校・教育関連/専門職)
・「会社で同僚の悪口をこそこそ言っているのを見かけたとき。性格が悪そうだと思ったから」(37歳/情報・IT/技術職)
たまになら周囲の人に対しての悪口をいうこともあるかもしれませんが、その頻度が多くなってしまったり、あまりにもひどい内容だったりなどの場合では、うんざりしてしまう男性もいるのではないでしょうか?
■嫉妬深く束縛が激しすぎて・「友人の話ですが、彼女が嫉妬深く、何をするにも疑われるので3カ月で別れた」(34歳/学校・教育関連/専門職)
・「あまりにも束縛がひどかったので、嫌われるような態度に変化していった。我慢の限界」(33歳/運輸・倉庫/その他)
嫉妬や束縛は、ある日急にはじまるものではありません。男性側としては、最初は我慢をしていたものの、徐々に耐えられなくなってしまうこともあるようです。とんでもない被害を受ける前に、見切りをつける男性もきっといることでしょう。