ヤベ、いいかも! 「男性が悩殺された女子のギャップ」5つ (1/2ページ)
普段とはちがった一面を見せられると、その落差にときめいてしまうこと、ありますよね。男女問わず、ギャップのある人ってモテるような気がします。そこで今回は、働く男性が今までにときめいた女性のギャップについて、話を聞いてみました。
■料理上手!・「料理できなさそうな影の薄い人が、めちゃくちゃ上手だった」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「バリバリ仕事こなす人なのに、手料理がおいしくてハズレがなかった」(33歳/情報・IT/技術職)
いかにも料理上手そうな人よりも、そのイメージからは外れたタイプの女性がとても上手にできた料理を作ると、男性から非常に感心されるようです。
■実はおしゃべり!・「おとなしめなのに、2人でいるとけっこう大胆発言をする。そのギャップにびっくりした」(26歳/金融・証券/事務系専門職)
・「おとなしいと思っていた女の子が、2人で話し出すとすごいおしゃべりだった」(32歳/電機/技術職)
おとなしいタイプの女性を好む男性は多そうですが、2人になったときにいつもとはちがう発言をされると、さらにときめくことも。意外性がうれしいギャップですよね。
■派手なのに家庭的!・「派手な見た目なのに、女性らしく家事をやっていることが発覚」」(28歳/団体・公益法人・官公庁/営業職)
・「派手な感じなのに実はお弁当を作っていたり家庭的」(24歳/小売店/販売職・サービス系)
遊んでいそうと思われがちな派手な女性に対するイメージ。でもそれが一変、家庭的だといい意味で男性を裏切ることができそうですね。
■しっかりそうに見えてドジ!・「しっかりしてそうで意外に抜けたところがあるのを見たとき」(33歳/商社・卸/事務系専門職)
・「しっかり者がたまにするドジ」(38歳/自動車関連/事務系専門職)
しっかりしている人は何ごともそつなくこなせる印象ですよね。ですがたまにする凡ミスを見たとき、そのかわいらしさに親近感やギャップを感じてしまうのかも。