なんと着物だと無料!大正〜昭和の絵師・川瀬巴水の展覧会「川瀬巴水展」に行ってきた!お腹いっぱい! (1/3ページ)
大正時代〜昭和時代にかけて活躍した版画家・川瀬巴水。浮世絵復興を目指して新版画という分野を確立した人物の一人で、生涯600点以上もの作品を残しました。
そんな川瀬巴水の作品約140点が一堂に会する展覧会「川瀬巴水展」。2017年1月2日から始まり、早速観覧に行ってきました。
これは楽しみだーー!浮世絵を蘇らせた絵師・川瀬巴水の140点もの作品が集結「川瀬巴水展」が新年開催本展で公開されている木版画はそのほとんどが初摺り作品で、巴水の代表作である「旅みやげ」シリーズや「東京二十景」シリーズなどの続きものを含む人気作品も数多く展示されています。

