恥ずかしいっ……! 送ったことを「死ぬほど後悔したLINE」6選 (1/2ページ)
手軽に相手とコミュニケーションをとれるLINE。ときには「あぁ、あんなメッセージを送らなければよかった!」なんて思うことはありませんか? そこで今回は、送ったことを死ぬほど後悔したLINEの内容を、働く女性のみなさんに聞いてみました。
■1.グループLINEに……・「30人くらいのグループLINEで、旦那に送る内容を間違えて送った」(33歳/医療・福祉/専門職)
ひとりの相手だけに送るつもりが、まさかのグループLINEに投稿……! 関係ない人にとっては「?」な内容に、思わず赤面してしまいそうな瞬間ですね。みんな大人の対応をしてくれるはずですが、「ずっと残る」という点も気になってしまいます。
■2.ポエム?・「ポエム調に書いていたメッセージを消すつもりが送ったこと」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「まだ若いころに、友だちにポエム調のメール送ってたとき」(27歳/自動車関連/技術職)
テンションが上がって、ポエム調で作ってしまったメッセージ。消すつもりが送信してしまい、恥ずかしい思いをした女性も少なくないようです。「そういえばあのとき……」なんて、思い出話になるのは避けたいところです。
■3.元カレへのラブLINE・「酔っ払って元カレに送ってしまった、会いたいメール」(33歳/不動産/営業職)
・「元カレに復縁を迫るLINE。断られたので」(25歳/その他/事務系専門職)
元カレへのLINEも、後悔のもととなってしまうようです。酔っぱらったときや寂しい気持ちが募ったとき……つい元カレに連絡したくなることはありませんか? 思うような反応は得られず、後悔する可能性が高いので、自制するのが賢明かもしれません。
■4.彼氏に対する気まずいLINE・「彼氏に間違って男友だちの名前を打って送った」(32歳/商社・卸/事務系専門職)
・「怒りに任せて、彼氏にひどいことを散々書いたLINEを送ってしまったとき」(31歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
一方こちらは、今の彼氏に対する気まずいLINEを挙げる意見です。