ぬりすぎっ!! 「メイク下手」判定しちゃうポイント・6つ (2/2ページ)

マイナビウーマン

■強い味方のはずが……!?

・「(自分もしているが)アイプチの下手くそな人。やることによってかえって不細工になっている」(32歳/その他/秘書・アシスタント職)

・「アイプチをしてる子で、下手なアイプチの仕方をしてる子」(28歳/その他/その他)

一重の女性たちの顔を、一気に華やかにしてくれる秘密兵器です! しかし使用の際には、少々コツが必要だと言えそう。アイプチを使いこなすためには、とにかく練習あるのみです。鏡の前で、修行してみてくださいね。

■濃すぎるカラー

・「おてもやんみたいな顔の人。チークが濃い」(30歳/商社・卸/事務系専門職)

・「アイシャドウが濃すぎるとか、盛りすぎてる感じは下手と思えてしまう」(33歳/医療・福祉/専門職)

一見して「やりすぎ!」とわかってしまうのが、こちらの失敗パターンです。室内で塗っていると、色の感覚がつかめないことも……。自然光の下で仕上がりをチェックすることで、周囲をギョッとさせずに済むでしょう。

■つけまつげ

・「つけまつげが、ちゃんとつけられていなくて今にも落ちそうなとき。つけるのが不得意なら、つけずにアイシャドウの付け方とかを工夫してほしい」(27歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

・「つけまつげが不自然についていると、しないほうがかわいいのになぁと思ってしまう」(27歳/運輸・倉庫/その他)

こちらも、イマドキの女性たちにとって欠かせないアイテムです。自分の目の幅に合わせてカットすること、そしてはみ出たのりをリキッドアイライナーで上手に隠すことで、より自然な仕上がりになりますよ。

■まとめ

メイク上手になるためには、まず「下手!」と判断されるポイントを知る必要があります。一つずつ確実につぶしていくことで、より魅力的な自分に近づけるのではないでしょうか。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年12月にWebアンケート。有効回答数201件(25歳~35歳の社会人女性)

「ぬりすぎっ!! 「メイク下手」判定しちゃうポイント・6つ」のページです。デイリーニュースオンラインは、女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る