脈ナシ確定! 女子が「どうでもいい男子」だけにするコト6つ (1/2ページ)
異性として特別な目で見ていない男性の前と行為のある男性の前では、態度にも差が出てしまいますよね。自分をよく見せたいと思うかそうでないかで行動がちがってくるのは、どちらかというと自然なこと。今回は「意識していない男性になら平気でできること」について女性たちに聞いてみましょう。
(1)目を見て話す・「相手の目を見ながら、笑顔で会話できる。好きな人とだと、緊張してそんなことできないから」(33歳/生保・損保/専門職)
・「目を見て話す」(33歳/不動産/事務系専門職)
好きな人とは目も合わせられないけれど、意識していない男性なら相手の目を見て話してもなにも感じない。面と向かっていても恥ずかしさがないし、気楽に話せる相手ということでしょうね。
(2)気軽なボディタッチ・「気軽なボディタッチ」(25歳/その他/事務系専門職)
・「背中や腕をたたいたりして触ること」(33歳/金融・証券/事務系専門職)
話のついでに軽く肩や腕をたたくというのは、好きな相手にするにはハードルが高そう。逆に意識していない男性だと単なる親近感の表れとして体に触れるくらいは平気でできるという女性も多いようです。
(3)愚痴を言う・「愚痴を言うこと。自分をよく見せなくていいから」(24歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
・「愚痴を言うこと。性格悪いと思われたくないから、気になる男性相手にはできない」(31歳/その他/その他)
仕事やプライベートで愚痴ると性格が悪いと思われそうで、好きな男性の前では愚痴も言えないけれど意識していない男性になら思いっきり口も聞いてもらえる。嫌われても構わないという気軽さがあると何でも言えるみたいですね。
(4)冗談を言い合う・「軽口をたたくこと。気になる人にはどれが地雷になるか分からないから。嫌われたくない」(34歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「気軽に話ができる。冗談を言い合える」(33歳/その他/事務系専門職)
軽口をたたきあえるくらい仲はいいけれど男性としては見ていない。