「高嶺の花子さん」すぎて近寄りがたい女子の特徴 (1/2ページ)
どう頑張っても自分には手の届かない「高嶺の花」すぎる女性。褒め言葉にもなるものの、あまりにも自分とはかけ離れた存在だと男性から敬遠されてしまうこともありそう。今回は、男性たちが思う「高嶺の花すぎて近寄りがたい女性」の特徴について聞いてみました。
(1)仕事ができる・「仕事ができて高収入」(29歳/情報・IT/技術職)
・「一回りくらい離れた仕事の上司で、しかもスタイルがよく美人で、テキパキと他人に指示したりするような人だと、向こうから歩み寄ってくれないと、こちらからは近寄りがたい」(37歳/小売店/技術職)
会社での信頼も厚く、仕事でもしっかりと結果を出せる。頼れる存在だとは思うものの、こういう女性には自分から声をかけることすらできない男性は多そう。下手に近寄ると自分のダメさを思い知ってしまいそうということでしょうか。
(2)親が著名人や資産家・「家が金持ちすぎること、相手の親が政治家など」(35歳/医療・福祉/販売職・サービス系)
・「年収1,000万円以上じゃないと付き合えないとか、お父さんが社長さんだったりすると近づきがたいです」(32歳/その他/その他)
親が資産家だったり著名人だったりする女性も、自分には手が届かない高嶺の花。女性自身も男性に対する理想が高そうで、自分は相手にしてもらえるはずもないと諦めてしまうみたいですね。
(3)誰からも好かれる美人・「美人でほかの人からも人気がある女性」(26歳/その他/事務系専門職)
・「女優・アイドル並みの容姿でほかの男からひっきりなしに誘われている」(39歳/アパレル・繊維/技術職)
誰からも認められるほどの容姿のよさ。男性から声がかかることも多そうで、とても近づけないという人も。自分とでは釣り合いが取れないし、どうせ女性もイケメンにしか興味がないのだろうという思い込みもありそうですね。
(4)全身高級ブランド・「お金持ち。