招待しなけりゃよかった 結婚パーティのトンデモ参列者たち10選 (2/2ページ)

東京バーゲンマニア

これからもお付き合いがあるわけだから、ぜひ穏便にお願いしたいところです。

7. 元夫がバージンロードを自分の母親と歩きたいと言った時、一気に冷めた。(30代後半)

「元夫」ということは、離婚されたのですね。挙式当日が離婚への第一歩だったなんて悲しすぎます。それにしても、そんな男性がいるんですね。

ご祝儀泥棒と呼ばれて

トンデモ参列者がいれば、トンデモ新郎新婦だっています。

8. 結婚式が3度目。2度まではどうにか祝えるが、それ以上は呼ぶほうの神経を疑いたくなる。(40代後半)

人生に幸せなページが多い方のようですね......。別名"ご祝儀ドロボー"とも言います。

9. 明らかに人数合わせで呼ばれた感のある式。(30代前半)

これはツライ。スピーチや余興にも共感するポイントがなく、ぽつんと時間を持て余してしまいます。すてきな出会いでもあれば話は別ですが。

10. 学生結婚の友達が、豪華な式場で式を挙げて大変でした。学生なのに、ドレスコードはきつい...。 20歳の12月24日に式を挙げた同級生がいました。正直、みんな恋人と過ごしたかったんじゃないかな...。(20代前半)

アラフォー記者としては、20歳の初々しい新郎または新婦を思い浮かべて、若気の至りとして許してあげたくなりますが、同級生は大変ですよね。大事な青春返して〜!!

記事は、映画生活提案サイト「トーキョー女子映画部」が、映画『ウェディング・フィーバー ゲスな男女のハワイ旅行』が2017年1月6日にDVD発売とレンタル開始になるのを受けて、発表した調査結果を元に作成しました。調査には、328人の女性が参加しました。

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