Iターン・Uターンも考えてみて! 大都会ではなく地方で就職するメリット8選 (1/2ページ)

就活スタイル

東京や大阪といった大都会での生活に憧れる人は、きっと多いでしょう。しかし、地方にも大都会にはない魅力があるはず。そこで今回は、東京や大阪などの大都市ではなく地方で就職することのメリットについて、既に就活を終えている大学生のみなさんに聞いて調査してみました。



■東京・大阪などの大都会ではなく地方で就職することのメリットは何だと思いますか?

●生活費が安い

・都会だと家賃が高いし、物価も高いと思うから(男性/23歳/大学院生)
・都会は物価が高いから、地方にいたほうが貯蓄できる(女性/20歳/専門学校生)
・低家賃でも、それなりに広い部屋を借りられる(女性/22歳/大学4年生)
・物価が安く貯金しやすい(女性/24歳/大学院生)

●通勤ラッシュがない

・ラッシュがないと通勤が楽そう(女性/22歳/大学4年生)
・東京だと、毎日朝の通勤ラッシュに巻き込まれて大変だが、地方ではその心配がない(女性/21歳/大学4年生)
・人が少ない分、通勤は混雑しなさそうだから(女性/22歳/大学4年生)
・就活で東京に行って、電車が混みすぎてつらかったから(男性/22歳/大学4年生)

●地元で暮らせる

・自宅から通える距離の会社にしたので引っ越す必要がないから(女性/20歳/短大・専門学校生)
・地元に帰れる。地方出身者で地元に帰りたい人も多いと感じているため(男性/22歳/大学4年生)
・子育てなどは楽そう。

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