日本初のクラウドファンディング特化型ふるさと納税サイト「F×G(エフバイジー)」、2016年10月23日のリリース後95日目で寄附総額が1000万円を突破 (2/4ページ)
■「F×G(エフバイジー)」は、日本初のCF特化型ふるさと納税サイト
「F×G(エフバイジー)」は、日本初となる、CFのプロジェクトだけで構成されたふるさと納税サイトです。返礼品の拡充だけでなく寄附の「使い道」まで指定して、「より本質的な寄附を募りたい」という地方自治体の要望から生まれました。「F×G(エフバイジー)」の名前は、Fに「Furusato(故郷)」「Fun(楽しさ)」「Fan(ファン)」「Forward(次世代へ)」「FAAVO」、Gに「Government(自治体)」の意味を込め、地方の取り組みを楽しんでもらいたいという想いを込めています。
●CFプロジェクトだけで構成された日本初のふるさと納税サイト
●これまで「観光」「子育て支援」など大きな事業枠でしか受け付けられなかった寄附金を、事業単位の使い道まで指定して受け付けている
●利用自治体ごとにコンテンツ管理機能を無料提供し、低コスト、低負担で情報発信が可能に
●寄附者は、現行制度と同様、寄附金額に応じた返礼品、控除が受けられる
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMjc2OSMxNzcwNzAjMzI3NjlfTXhVbXB3UWJSTS5qcGc.jpg ]
■全国5自治体6件のプロジェクトの寄附総額がリリース後95日目で1000万円を突破
2016年10月23日にリリースされて以来、95日目の2017年1月26日目にサイトを通じた寄附総額が1000万円を突破しました。F×Gでは現在、第一号案件である福井県鯖江市(募集終了)に続いて岐阜県美濃加茂市、宮崎県都農町、香川県丸亀市、福井県勝山市によるプロジェクトの合計5件が寄附を募集しています。