日本初のクラウドファンディング特化型ふるさと納税サイト「F×G(エフバイジー)」、2016年10月23日のリリース後95日目で寄附総額が1000万円を突破 (1/4ページ)
クリエイター支援事業を手掛ける株式会社サーチフィールド(東京都品川区西五反田、代表取締役社長:小林琢磨、以下自社)は、自社で運営するクラウドファンディング特化型ふるさと納税サイト「F×G(エフバイジー)」が2016年10月23日の正式リリース以来、95日目でサイトを通じた寄附総額が1000万円を突破したことを発表しました。現在は5つのプロジェクトで寄附を募集しています。
株式会社サーチフィールド(東京都品川区西五反田、代表取締役社長:小林琢磨)が運営する、ふるさと納税に特化したクラウドファンディングサイト F×G(エフバイジー)の寄附総額がサービスリリース後95日で1000万円を超えたことをお知らせいたします。
思いがとどく、ふるさと納税「FxG(エフバイジー)」 https://fbyg.jp
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMjc2OSMxNzcwNzAjMzI3Njlfb1BZTnVjbElDaC5wbmc.png ]
■本プレスリリースのトピックス
・F×Gは2016年10月にリリース。リリース後95日目で寄附総額1000万円を突破。
・5自治体と提携し、6つのガバメントクラウドファンディングをサポート。
・寄附者はふるさと納税制度を利用可能で寄附額に応じた控除とお礼の品を受け取ることが可能。