まるで“地下図書館”のような銀座の隠れ家「Cafe&Bar 十誡」、グリム童話『ヘンゼルとグレーテル』をイメージしたオリジナルカクテルを2月限定で提供中 (1/3ページ)
銀座の一角に佇む“好事家の書斎”をコンセプトにした「Cafe&Bar 十誡」では毎月、文豪や名作、画家や名画をイメージしたオリジナルカクテルが楽しめます。2月はグリム童話の『ヘンゼルとグレーテル』をイメージした「森の木の実のChocolat Glace」のカクテルです。コクと深みのあるビターな甘みと、ベルベットのような滑らかな口溶けが特徴で、隠し味には贅沢にマッカランを使用。バレンタインシーズンに、ここでしか味わえない一風変わった美味しいカクテルをお楽しみください。
まるで銀座の秘密地下図書館のような、ブックライブラリースタイルのカフェ・バー「Cafe&Bar 十誡」(東京地下鉄・銀座駅 C2出口徒歩2分・銀座MSビル地下二階)では、2月1日(水)~28日(火)までの1か月間限定で、グリム童話の『ヘンゼルとグレーテル』をイメージしたカクテル「森の木の実のChocolat Glace」を提供します。
■選りすぐりのアート書物に囲まれた銀座の秘密基地
「Cafe&Bar 十誡」は、壁一面を覆い尽くす珍しい写真集や貴重な芸術書をはじめとして、和洋問わず文豪、詩人がこの世に送り出してきた作品の数々に埋もれながら、遅い昼には優雅なカフェタイムを、日が暮れてからはバーとしてご利用いただけるお店です。
場所は、銀座駅から徒歩2分にあるビルの地下二階。都会の喧騒を忘れさせる空間のなかでアンティークなソファに腰をおろし、アナログレコードから流れる暖かい息遣いに耳を傾ける。そんな、優雅で格別の一時を過ごすことができます。