7人目のSMAPが暴露?木村拓哉が陥った”工藤静香・依存症”の深刻度 (1/2ページ)

デイリーニュースオンライン

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 2月7日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)に、“幻のSMAPメンバー”とされている男性のインタビューが掲載された。男性はかつてジャニーズ事務所に所属しており、SMAPのメンバーらとレッスンを共に受けていたという。そしてSMAP結成前、ジャニー喜多川社長(85)に、自身の後輩である森且行(42)を推薦した人物だと綴られている。

 インタビューではSMAPのメンバーについての印象も語っており、その奔放な発言が注目を集めているようだ。特に男性は、木村拓哉(44)について「女の子がいないと生きていけない性格」と評しており、「木村にとって女性は精神安定剤的な役割を果たしている」とコメントしている。

 現在は既婚者の木村であるが、この男性の発言には、妻である工藤静香(46)の存在が見え隠れする。とくに木村がジャニーズ残留を決めた裏側には、妻である工藤の強い説得があったというのはもはや有名な話だ。こうしたことからも、木村の依存体質は性分とも言えそうだ。

「木村にとって“姉さん女房”である工藤は、かなり精神的支柱になっているようです。木村の異性関係の噂が浮上し、一時は不仲説が浮上していましたが、それも木村のこうした性格ゆえでしょう。最終的なよりどころとして工藤がいて、工藤もそれを良しとしていることで関係性が保たれているようです」(芸能記者)

 昨年のSMAP騒動で、すっかり“かかあ天下”のイメージが定着してしまった工藤。今後も木村のバックに寄り添う存在として、たびたび話題を呼ぶことになりそうだ。

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