(神戸港開港150年)港町神戸で60年続いた船大工の工房を継承し、六甲山の間伐材を使ってものづくりができるDIYの拠点を作るプロジェクトが始まりました (2/5ページ)

バリュープレス



「港町神戸の舟工房を継承し六甲山の木でモノづくりができる拠点を作る!」
http://camp-fire.jp/projects/view/19079

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​ ​【プロジェクトについて】
 六甲山の森林は、明治後半までは荒廃した禿山だったことをご存知でしょうか。そのため当時の六甲山は、森林に保水力がなく神戸市街に水害が頻繁におこったため、1902(明治35)年から大規模な砂防植林事業が始まりました。そして現在、明治の大植林事業から100年以上が過ぎ、大木化した森林は倒木などりよる別の災害をもたらすようになりました。
 その問題を解決するために神戸市は、平成24年に六甲山森林整備戦略を立て、六甲山の森林を手入れし始めました。
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