独自技術の採用で、太陽光パネルの不具合や故障を直感的にすばやく特定できるソーラーパネル点検装置「ソラメンテ」の新製品2モデル3月1日発売 (2/6ページ)

バリュープレス




▼ ソーラーパネル点検装置「ソラメンテ」商品紹介ページ:https://www.solamente.biz/

■2012年9月の発売以来、1,000台超の導入実績を誇る「ソラメンテ」を全面改良した2つのニューモデル発売

アイテスが3月1日(水)から販売を開始するストリングチェッカー「ソラメンテ-Z(SZ-200)」およびソーラーパネルチェッカー「ソラメンテ-iS(SI-200)」は、天候の影響が少なく直感的に太陽光パネルの不具合や故障を判断できるソーラーパネル点検装置のニューモデルです。

アイテスのソーラーパネル点検装置「ソラメンテ」は、太陽光発電所の点検・保守業界ですでに1,000台超の導入実績があり、市場から高い評価を得ています。

これをもとに、多くのユーザーからの現場の声と多数の太陽光パネルの不具合・故障事例から得た探索技術の検証フィードバックを活かして全面改良した新製品2機種を開発。改正FIT法の施行に先んじて3月1日(水)から販売を開始します。

さらにこの2機種を連携させることにより、竣工前から太陽光パネルの健全性確認ができる独自の「Z/iS連携モード(Solamente-Link)」を開発。この新技術は現在、太陽光発電所での最終実地評価を行っており、今年夏の発売を予定しています。

アイテスは今後、さらに「ソラメンテ」の製品ラインアップの拡充を図り、2017年中に2億円以上の売上げを見込んでいます。

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■アイテスが考える太陽光発電業界の現状と課題、その課題解決

2012年の再生可能エネルギーの固定価格買取制度(略称:FIT法)の施行から5年目になって、太陽光発電の導入量は30ギガワットを超えて認定容量を含めると80ギガワット以上になります。
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