独自技術の採用で、太陽光パネルの不具合や故障を直感的にすばやく特定できるソーラーパネル点検装置「ソラメンテ」の新製品2モデル3月1日発売 (5/6ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyODAzMSMxNzc5MjEjMjgwMzFfVHZ4UWFhdlFwUi5wbmc.png ]
製品名2:「ソラメンテ-iS(モデルSI-200)」
発売日: 3月1日(水)
目的:故障太陽光パネルを発電中にケーブルを外さずに特定
機能:発電電流をパネル表面から感知し、故障部位を特定
製品の特長:
すでに高い評価を得ているソーラーパネル点検装置「ソラメンテ-iS」をリニューアルした後継機種です。SI-200は新たに開発した高感度固定モードにより、発電電流が少ない低照度の環境下でも確実に故障クラスタを特定します。便利な自動感度調整、LEDとブザー音で直感的に判断できる機能を踏襲しつつ、ユーザーニーズを反映させた自動パワーオフ機能など操作性と堅牢性をさらに向上させました。
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製品名3:「ソラメンテZ/iS連携モード(Solamente-Link)」
発売開始予定:2017年夏(予定)
目的:発電停止状態での故障パネル特定
機能:故障パネル探索信号の送受信により故障パネルを特定
製品の特長:
改正FIT法により義務化される使用前点検のニーズに応えた新製品です。