前所属事務所からNG通達?清水富美加の”水着シーン”使用でひと悶着 (1/2ページ)
清水富美加(22)の引退騒動に揺れる芸能界。だが、当初の報道からある“変化”が起きている。「清水の所属事務所・レプロエンタテインメントから各メディアに対し、『彼女の水着シーンを使うな』との通達があった」(スポーツ紙記者)といい、ひんしゅくを買っているという。
「清水は2月12日に『幸福の科学』への出家が報じられると、団体を通じて『お仕事の内容に、心が追いつかない部分があり、しっかりとした生活を送れず、毎日がギリギリの状態でした』などとコメントを出しました。また、団体の会見では、清水が水着になる仕事について“性的対象になるのが嫌”だと感じていたことや、拒否したにも関わらず、事務所に無理やりやらされたと話していることを明かしています」(前出・記者)
確かに、清水は2010年発売のDVDや2013年の写真集など複数の媒体で水着姿を披露しており、各メディアは当初、それらの水着シーンを使用して今回の出家・引退騒動を報じていた。それが一転、NGとなったのだ。