実はモテていることに気づいていない「 鈍感女子 」の特徴4つ (1/2ページ)

DOKUJO [独女]

実はモテていることに気づいていない「 鈍感女子 」の特徴4つ
実はモテていることに気づいていない「 鈍感女子 」の特徴4つ

恋人がいないアラサーの独身女子には、大きく分けて2つのタイプが存在します。ひとつは自分からモテや婚期を遠ざけてしまう、こじらせ女子タイプ。そして、もうひとつが実はモテているのにその事実に気がついていない、 鈍感女子 タイプです。

この 鈍感女子 タイプは周りの男性が好意を抱いているにもかかわらず、その鈍感さから彼らの気持ちにまったく気づくことがありません。でも、それってすごくもったいないこと! そこで、自分が隠れモテ女子であるかを確認するため、 鈍感女子 の特徴をチェックしてみましょう。

◆鈍感女子 の特徴1:いじられ役が板についている

職場や友人グループの中には、必ず、いじられ役と呼ばれる人がひとりは存在します。そして、そのいじられ役に慣れており、いじられたあとの返しも完璧にマスターしている女性こそ、モテに気づいていない 鈍感女子 の可能性が高いのです。

というのも、男性の中には、好きな子を前にすると、ついからかいたい衝動に駆られる人も多くいます。いじられ役が板についている女性は、そんな男性の心を大きく揺さぶる存在なのです。

しかし、残念なことにいじられるという行為に慣れている女性は、男性からのいじりと口説き文句の区別ができません。おそらく、遠回しに口説き文句をかけられても、それをいつものいじりだと勘違いし、「またまた~本当にチャラいな~」と軽く流してしまうのではないでしょうか。

◆鈍感女子 の特徴2:性別関係なく友達が大好き

自分から「男友達が多い」と自慢気に口にする女性は、モテに敏感で、下心も持っています。しかし、ごくまれに「性別関係なく、友達は大切」と本心から思っている女性も存在します。そんな友達が大好きで仕方のない女性も、モテにきづいていない 鈍感女子 のひとりなのです。

彼女たちは男女かかわらず、誰にでも平等の接し方をします。また、信頼している友達であれば、たとえそれが男性であっても、赤裸々に自身の悩みや思いを語ることができるでしょう。その素の振る舞いが周りの男性に好意を抱かせるきっかけをつくっていたのです。

とはいえ、女性側にとって相手の男性は、あくまでも「大切な友達のひとり」。

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