今思うと、超くだらない! 「彼氏とのケンカ」の理由 (1/2ページ)

マイナビウーマン

今思うと、超くだらない! 「彼氏とのケンカ」の理由
今思うと、超くだらない! 「彼氏とのケンカ」の理由

たとえ、大好きな恋人であっても、もともとは異なる家庭環境で育ってきた者同士。深く関わろうとすれば、当然ケンカに発展してしまうこともあるでしょう。時には「どうでもいいこと」でヒートアップして、お互いに引けないことだってある!? 女性のみなさんが、「今思うと、くだらなかったな……」と思う、彼氏とのケンカの理由について聞いてみました。

■食べ物の好み

・「寿司を食べるか焼肉を食べるか」(32歳/医療・福祉/事務系専門職)

・「たこ焼きを、ソースにするか醤油にするかで揉めた」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)

大好きな食べ物を大好きな人と一緒に楽しむのは、とても幸せなこと。しかし、常に好みが一致するとは限らないわけで……。傍から見ると、カップルがただイチャついているだけのように見えるのかも!? 時間が経てば、二人にとっていい思い出になるでしょう。

■食べ物の調理法

・「味噌汁のナスの切り方でケンカしたとき」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「料理の味の濃さでケンカしたとき」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

こちらも同じく、食べ物について。慣れ親しんだ調理法から外れると、違和感を覚える方も多いはずです。お互いを受け入れ合えればいいのですが、文句を言われると「じゃあ自分でどうぞ!」と言いたくなる気持ち、よくわかります。

■負担はどちらに?

・「寒い日に、どちらがゴミ捨てに行くかで揉めた」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「旅費の負担について」(30歳/金融・証券/専門職)

カップルで共に行動していると、どちらかのみの負担になることもあります。「平等」が理想ですが、時には意見がすれ違い、ケンカになってしまうことも。「今日は私がやるから、次はお願いね」なんて言えば、きっとスマートに解決できたのでしょう。

■かまってほしい

・「記念日に自分を優先してくれなかったときに怒ってしまった」(30歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

・「旅行中、朝、テレビを観てる彼氏にキレた自分。

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